ふぁっきんばりぼー
S/D1.1のAVAplayerが必死に食らいつくBlog
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今日の反省

Aランカーのクランに勝つことができました。
自分以外ほぼガチメンツ(?)であり、研究し尽くされてるとは思えないIndiaであったり、手放しに喜ぶこともできないのですが良かった点と悪かった点を振り返る。
悪い所を挙げるだけじゃ反省じゃないって、どっかのコーチが言ってくれた。


記憶が曖昧なので間違っているかもしれないが、守りからのスタートで序盤は拮抗していたはず。
ぼーさんがとにかく調子が良かったようで、残りのメンバーは楽に戦えた。

「Indiaの守備はカバーの速さが勝負じゃね?」とゆーまさんに教わったけど、自分はそのCWのとき遅かった。
2守りだったんですけど、1攻めの時1の味方が全滅してやっとリスポンor2連通とかだったんで。
ウメさんに2前をお願いして、ちゃっちゃと1連通から挟むなりリスポン側で1の援護したりできたはず。

あと教えてもらったことでロングからリスポンを抜けそうな敵をドラム缶裏で待つのはなし。
言われてみればあそこは俺でもかならず警戒するし、初弾ヘッドで俺が撃ち抜かれたとしてそのときリスポンから1を見てる味方も一気に溶けてしまう...。


Indiaは穴が多いから怖いんですよ。穴って表現がぴったりの意識外の場所多すぎ。


逆にそれを突けたのが13ラウンド目の自分の立ち回り。
相手の守備が2:1:2で分れてることをペプシさんが言ってくれていた。2をつっつくことが多かった自分は、相手側の2守備が前には出てこず、中で退いて守っている傾向があることを分かっていた。(←報告してなかったかもしれない。反省)
スモークを2前両サイドに張ってリスポン側にグレでチェック。案の定2はリスポン側通路を見ていなかったようなので、Mp7の最大の武器である歩きの速さで敵リスまで潜入できた。

あれはギャンブル要素も強かったんですけど、何故かすり抜ける自信があった。これは良いプレーか悪いプレーかギリギリだったのかも。

リスポンでSRはいたものの2側は無警戒。
距離が怖かったのでダッシュをし結果気づかれてしまったのだけども、SRを排除。
ウメさんがデスになってたので、あそこでSRを削ったのは大きかったはず。
結果1中を挟む形になり、自分はドラム缶裏と交戦。負けたけど意外と生き残れた+ヘッド飛ばせたので、1側突破したぼーさんたちがカバーしてくれる。
この地点で3-2の人数有利で1設置。スモークもUAVもグレネードもあったら勝ち確。

なにげにラッシュも久々に成功して 、Marimとしても良いCWだった気がする。


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